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GOMA「記憶展」

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mammoth pow-wow」で、ディジュリドゥを演奏してくれていたGOMAさん。昨年11月、不慮の追突事故により高次脳機能障害を発症し、現在音楽活動を休止しているGOMAさんですが、8月24日(火)より南青山のPLSMISにて絵画展が開催されます。絵を描くことで心が救われたと語るGOMAさん。不思議な魅力をたたえている彼の絵を、是非会場で感じてみていただけたらと思います。詳細はこちらをご覧ください。

Goma 「記憶展」
展示会期:8/24(火) – 8/29(日)
時間:13:00 – 21:00
場所:PLSMIS
主催:Jungle Music
協力:CONNECT , LJ , CAFE8 , Wonderground Music , KCC
問合せ先:mail@gomaweb.net
Official HP:http://kioku.gomadadidgeridoo.com/

映画『赤毛のアン グリーンゲーブルズへの道』

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スタジオジブリの映画として『借りぐらしのアリエッティ』が注目されていますが、この夏もうひとつ忘れてはならないジブリ映画がこちら。

赤毛のアン グリーンゲーブルズへの道』です。

モンゴメリ原作のはもちろん、1979年に放送されたアニメも名作でしたが、この映画は、全50話あるテレビシリーズの中の1~6話を、高畑勲監督自ら監修して再編集した劇場版。しかも、1989年に再編集された当時は正式な公開には至らなかったという、知られざる名編集版であり、20年の時を経て、劇場のスクリーンに初登場するのだそうです。

放映時に夢中になってTVを見ていたり、そこから原作を読んでみたりした皆さんは、今は「ママさん」という方も多いでしょうか。

今度はぜひ、お子さんと一緒に楽しんでみてはいかがでしょう?

映画『赤毛のアン グリーンゲーブルズへの道』は、7月17日に渋谷のシネマ・アンジェリカを皮切りに、順次公開予定とのことです。

詳細は、『赤毛のアン グリーンゲーブルズへの道』のサイトをご確認ください。

赤毛のアン DVDメモリアルボックス (再プレス)

↑ こちらは、アニメの全50話を12枚のDVDに収めたメモリアルボックス。原作の出版100周年を記念して、昨年発売されましたが、今年になってまた再プレスされるとのこと、『赤毛のアン』の人気の高さがうかがえます。 画像をクリックすると、Amazonで詳細をご覧になれます。

スタジオジブリ 最新作 『借りぐらしのアリエッティ』

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『崖の上のポニョ』以来となる、スタジオジブリの最新作『借りぐらしのアリエッティ』が7月17日より公開されます。

古い家の台所の下に暮らす小人の一家が主人公となる物語で、映像の美しさや音楽のすばらしさが早くも話題になっており、「楽しみ!」、「待ちきれない」という方も多いでしょうか?

床下の小人たち (岩波少年文庫)

↑ こちらは、原作となっている児童書『床下の小人たち』(岩波少年文庫)。公開を待ちきれない方は、こちらを先に読んでみますか? 原作と映画の違いを感じられていいかもしれませんね。

Arrietty's Song(借りぐらしのアリエッティ・主題歌) Kari-gurashi~借りぐらし~(借りぐらしのアリエッティ・イメージ歌集アルバム)

↑ 公開に先立って、主題歌やイメージアルバムがリリースされています。主題歌を担当したのは、ブルターニュ出身の女性セシル・コルベルさん。ケルト民族音楽の歌手でありハープ奏者である彼女は、ジブリ映画のファンでもあるそうです。ケルト音楽の雰囲気がジブリ映画とどのようなハーモニーを奏でるのか、注目ですね。

※画像をクリックすると、Amazonで詳細をご覧になれます。

※『借りぐらしのアリエッティ』の最新情報は公式サイトhttp://www.karigurashi.jp/をご覧ください。

リサイクル生地を使用したパッチワークこいのぼり

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実際に育児に専念した経験をヒントに、パパの視点から商品開発と仕入れを行い、リサイクル/リユース によるオリジナル商品と人や地球環境にやさしい素材のベビー/子ども服、育児雑貨の店頭・インターネット販売を行うsunnyhours(サニーアワーズ) http://www.sunnyhours.org/より、「パッチワークこいのぼり」のご紹介です。

東京西部地域を中心に「パッチワークこいのぼりプロジェクト~こいのぼりに思い出を託し届け!未来につながる子どもたちへ~」との呼びかけを行い、民家の押入れで眠っている未使用の生地や縫製工場で廃棄される端切れが集められました。集められた生地は大切に保管・仕分けされ、国内の工場で職人の手に より一枚一枚丁寧にパッチワークに加工。思い出の詰まった布が、 一点一点色と柄の組み合わせが異なるたった一つのオリジナルの「パッチワークこいのぼり」として蘇ったのです。

生地は未使用で保存状態の良いものに限って譲り受け、リユースされています。こいのぼりとして使用されなかった生地は、その他のパッチワーク グッズ(キッズティピ、抱っこ紐、授乳ケープ)として利用し、今後販売が予定されているとのことです。

端午の節句も近づいていますし、こいのぼりをおさがしの方は、ぜひsunnyhours(サニーアワーズ)のサイトの「パッチワークプロジェクト」のページをご覧ください。

こいのぼり(空)

こちらはパッチワークこいのぼり。カラフルなパッチワーク柄は、5月の空に映えそうです。

内容は、
真鯉: 約84cm(長さ)×約 16cm(幅)
緋鯉: 約74cm(長さ)×約15cm(幅)
子鯉: 約60cm(長さ)×約14cm(幅)
吹流し: 約80cm(長さ)×約12cm(幅)
矢車: 直径12cm

販売価格は、
真鯉: 13000円
緋鯉: 11000円
子鯉: 8500円
吹流し: 3500円
矢車: 1500円
セット価格:32000円(全5点)
※ セット内容に鯉のぼりポール/竹竿は含まれていませんが、ご希望の方には、送料を別途ご負担頂ける場合のみ、無料にて黒竹竿をお送りいたします。

詳細は、sunnyhours(サニーアワーズ)のサイトhttp://www.sunnyhours.orgをご覧ください。

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